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今日のスクラップ

スクラップ

Courseraのオンライン修士2年目が終わった - Atsushi Takayama - Medium

リアルな話が書いてあるなぁ、という印象。CSの修士号なり学士は銀の弾丸にはなりえないけど、間違いなく専門性を活かせる温度感を感じました。

そういう意味だと、まさに大学の勉強ってそんな感じだったなと。単位取得のための徹夜も多々あったけれど、その苦労だけ残ったものがあるか?といえば想像より少なかった。

けれど、無駄かといえばそうでもないし、自分では薄いと思っている経験も意外と活かせば活きると思います。社会人学生になることも、期待はしすぎず、悲観しすぎることも無いという感じでしょうか。

第2回 Reactの何がエンジニアを夢中にさせるのか:ちょっと気になる隣の技術畑|gihyo.jp … 技術評論社

「Reactの何が嬉しいのか」がまとまってます。

2021年からフロントを触り始めたので、過去の事情を肌感覚で知らず何となくライブラリを選んでしまう部分があり、こういう定点観測的な説明があると今後の技術選定にも役立つのでありがたいです。

【2022年】注目すべきUI/UXデザイントレンド - Qiita

データ可視化のトレンドは追っていくと良さそう。データを正しく使い、メッセージを魅力的に、ただし大袈裟にならないように。というデザインの方向に進んでくれたらもっと便利なサービスが増えると思います。

animationがひとつのトピックになってるけど、日本のアニメの血筋を引いたWeb Animationがあってもよいなぁと思ったり。

2021年に個人開発したサイトとツールを振り返る - パンダのプログラミングブログ

フロントで詰まったときに良くお世話になるパンダさん。個人開発の進め方やそのとき考えていたことが言語化されてて凄いです。。。

個人開発は突き詰めていくとマーケとかユーザインタビューとかまさに会社の事業開発のようなことをするわけですから、結局は意思決定者が自分しかいない会社のようなものだなと思ったり。

Changelog駆動開発はめちゃくちゃ良さそうなので2021年これでやってみようかな〜

大事ではないことを大事だと錯覚した結果、オーバーエンジニアリングになる - @i2key のBlog

要求に手段が混じってしまっているが故に、その手段が重要だと思ってしまった

まさにアジャイル開発のユーザストーリーの部分だなぁと。要求に手段が含まれていた場合は、なぜその手段なのかは明確にしよう。。

最近は設計の楽しさを感じつつも、結局YAGNIが手法としてベターなのでは?と感じています。変化の大きいスタートアップや小さなプロダクトでは特に。

先を見た設計がハマったときの気持ちよさったら無いですが、そこはコスト見合いでなるべく最小で構成する方が好みです。とはいえ、オーバーエンジニアリングのようなサンクコストを無くすことはできないと思うので、経験を積みながら設計力を磨いていきたいですね。