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今日のスクラップ

スクラップ

マイクロサービスを支えるメッセージング技術:Redis Streams

メッセージングキューをサービスで使ったことはないけど、サービス間でのデータの送受信があるプロダクトならかなり有用な印象がある。

pub/subの概念と実行するコマンド群を覚える必要がありそう。個人開発のどっかで使ってみたいなぁ

マイクロサービスはクライアントアプリケーションの知識をゼロないし最小に留めるべきだと考えています。

うむうむ、これは設計で重要そう。

なぜエンジニアが作る画面はダサいのか…?「理由」と「対策」を徹底解説【エンジニア向け画面デザイン講座】 - Qiita

例がとてもタメになる。とりあえずダッシュボード的なアプリケーションを作れと言われたら、テーブル形式のものを作っちゃう気がする...

  • データ構造とUIは切り離して考える
  • 情報は取捨選択する
  • 対象ユーザの使用方法を想像する

このあたりがポイントかな。テーブル形式のUIは、だれでも最大限の機能を使える(使いやすいとは言っていない)ものだと思うし、みどりの窓口とか業務ツール系は使用者が最適化されることでパフォーマンスが出るという印象。

Webやアプリのような裾野の広いユーザ層に使ってもらうには、情報量に傾斜をつけるのが脱ダサいへの一歩なのかも。

どうすればデザインできるか?は自分が1番のユーザになることが最短なのは変わらないなぁ。

超凄いIPv6解説書(488ページ)を無料配布します!:Geekなぺーじ

すごい!大サービス!素晴らしい取り組み!

ですが、読んでません。しばらく読む予定もないです。。。

TypeScriptを振り回せ! - Speaker Deck

TypeScriptは、型を記述することでコードに意図を含めるて開発効率を上げるのが目的の1つ。

TS -> JS と書いてみると本当に入力支援の力ってすげー!となるので振り回せるように量を書いていこ。

あれ、ここの型うまく書けない -> ひとまずanyで、、、というのを無くしたい。だいたい解決方法をggると2~3パターン出てきて、どれがベストなのか検証する知識が足りず、その知識を吸収する時間を先延ばししてとりあえずanyにすることが多い。

もう一回チュートリアル本とかを読んだ方が早い気がする。はやく<T>とかextendsにビビらないようになろう。